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2007.02.22

熱帯のサンゴ、和歌山・潮岬で発見

熱帯のサンゴ、和歌山・潮岬で発見…水温上昇が要因?

2月22日0時44分配信 読売新聞


 沖縄以南の熱帯に分布する「リュウキュウキッカサンゴ」が21日、本州最南端の和歌山県・潮岬(串本町)沿岸で見つかった。

 これまで国内の北限は高知県・足摺岬周辺で、本州での確認は初めて。専門家は、黒潮で運ばれた幼生が地球温暖化の影響もあって成長した可能性があるとしている。

地球の温暖化が進んでいるようで、ついに全日本が沖縄化してきました。
夏のクールビズではかりゆしウェアが必須ですね。

雪降らないし、スタッドレスタイヤ買わずに済みそうだし。

スキー&スノボをしない私にとって、雪の降らない年はあまり深刻でもないんですね。
地球にとっては危機的状況なのかもしれませんが・・・

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