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2007.09.11

郵政公社の書類誤廃棄、1443万件に…当初発表から倍増

郵政公社の書類誤廃棄、1443万件に…当初発表から倍増 9月11日0時5分配信 読売新聞

 日本郵政公社の全国の貯金事務センターで職員が誤って書類を廃棄していた問題で、郵政公社は10日、誤廃棄が、8月22日の中間報告で公表した件数(約745万5000件)の2倍近い約1443万1000件にのぼっていたと発表した。

 新たにわかった誤廃棄は、1985~2006年までの「自動移替利用申込書」(約368万2000件)、「郵便振替払込書」(約277万4000件)、「通帳等再交付・全払請求書等」(約52万件)。書類には、顧客の氏名、住所、口座番号などが記載されていた。

民営化をまもなく控えた郵政公社ですが、こんな状態で大丈夫なの?って気もしなくはありませんが・・・

私は破棄ではありませんが、昨年夏に1月程出張となり、その間の郵便を局止めにて配送を停止しておりました。
ところが、今年も同じ時期に1ヶ月間、配送が停止されて、まとめて郵便物が届くという事態に・・・
別に急ぎのものはありませんでしたが・・・
あったら困ったんですけどね。

ホントに大丈夫?

社会保険庁も民営化とか言われてますが、こっちも大丈夫なの?

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