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2009.06.29

シャムスカ監督解任へ…エンゲルス氏に後任打診

シャムスカ監督解任へ…エンゲルス氏に後任打診 6月29日7時10分配信 スポニチアネックス 大分1―2鹿島】泥沼の12連敗を喫した大分が、シャムスカ監督(43)を更迭する可能性が高くなった。就任5季目を迎えた今季、リーグ戦はわずか1勝と、成績不振は深刻。鹿島に逆転負けを喫した28日、クラブ幹部が既に前浦和監督でチーム再建の手腕に定評のあるエンゲルス氏(52)に後任監督への就任を打診していたことが判明。監督交代は避けられない状況となった。

去年の活躍から一転・・・
メンバーはそれほど変わってないはずなのに、故障選手が多いのが一番の要因でしょうが・・・
後半頑張って、J1に踏みとどまってもらいたいものです。

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2009.06.01

「最初の患者」男児が銅像に=新型インフルで有名人-メキシコ

「最初の患者」男児が銅像に=新型インフルで有名人-メキシコ

5月30日8時53分配信 時事通信
 【サンパウロ29日時事】新型インフルエンザが猛威を振るったメキシコで、「世界最初の発症例」と指摘されたエドガー・エルナンデス君(5)の銅像が近くお目見えすることになった。
 エドガー君は南東部ベラクルス州ラグロリア村在住。米・メキシコ合弁の養豚場があり、今年3月に発熱症状があったエドガー君のほかにも、呼吸器疾患などを訴える住民が続出したため、村は「豚インフルエンザの発生元」として一躍注目を浴び、一時は国内外のメディアが殺到した。政府は公式には、同村が感染源とは認めていない。
 その後回復したエドガー君は、今ではメディア取材に快く応じるなど元気そのもの。現地からの報道では、エレラ同州知事は「ラグロリアは主要な観光地となった」とその功績をたたえ、ベルギー・ブリュッセルにある小便小僧をモデルに「エドガー像」を完成させる方針という。 

銅像作られるっていうと、ちょっと名誉な事の様に思えるけど、この銅像は・・・
しかも、小便小僧をモデルにって部分が尚更

5歳の子供だから出来るのかもしれないけど、大人になって見ると本人も恥ずかしい限りではないかと・・・

そもそも、銅像にする目的がわからんけどね(^^;)

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